2018年5月2日水曜日

vin vivant 渋谷

来たる夏を前に”VIN VIVANT 渋谷 2018春”開催です!


今回は品切れから復活のエミール・エリディア南仏ヴァージョン
”DOMAINE DES DIMANCHE”新ヴィンテージ&
エミール最後のロワール、第一弾”BRUT DE BULLES”再入荷!
(第二弾の赤&白は夏前予定)
その他限定販売の商品がちらほら。
そしてようやく入荷の余市自然派生産者の輸出ヴァージョンを
国内少量限定にて準備しております。
入荷少量の物は1本しか準備出来ておりませんので
興味のある方はお早目にご来場下さい。


お待ちしております!


こちらから
  ↓
vinvivant渋谷
著SHO

2018年4月27日金曜日

来る頃には初夏!

現地では瓶詰めの時期にはぴったりかもしれませんが
こっちに来るころは既にこの季節は終わっている気が。。。
もちろんこのワインはフランス産でございます。
生産者的にはプリムールののりで初めて造ったワイン。
日本をリスペクトしてのエチケットです。


ちょっと季節外れの到着となりそうですが
春が好きな方は是非お試し下さい。(私は冬が好きです!
著SHO

2018年4月23日月曜日

GIRI GIRI WINE FES

そろそろゴールデンウィークを迎えようとしてるところですが
そのゴールデン最終日にあたる5/6の日曜日
ワインフェスが開催されます!!


前回のKOTE KOTEに参加されました方は
お分かりと思いますが
ワインインポーターと日本ワイン生産者、
そして人気のレストランやブーランジェリーなどが参加する
とても楽しいイベントとなっております。


開催される場所"Design KOISHIKAWA"が
取り壊し前の”ぎりぎり”ということで
フェスの名前が決定したようです。


詳細は主催者
でもありますウィルトスさんの
Facebookでご確認下さい。


皆様の来場お待ちしております!


https://www.facebook.com/virtuswine/


著SHO

2018年3月28日水曜日

新しいオレンジ

まだ入荷してませんが新着予定のオレンジワイン
まだ正体を明かせない為ラベルは向こう向いてます。
皆様よくご存知の生産者ですがオレンジは入荷すれば初です。
写真写りがよく綺麗なオレンジ色をしております。
開けたては案の定閉じこもっておりますが
30分程度で甘みとオレンジ独特のタンニンが現れ
エキゾチックな状態に変化していきます。うまし!


そしてこちらは奇跡的にできたワイン
2011年に収穫したグルナッシュ・ブラン。
糖度が上がりまくって生産者的には甘口が出来るかも!?と
思っていたようですが、そのまま樽放置で6か月。
糖が食われてほとんど辛口に!(残糖4g)
その後瓶放置して2017年に試飲してみるとこれもうまし!
ということで今年より販売開始。


2つあわせて夏前の入荷目指します。
日本で落ち着かせてタイミングみてご紹介です。
8月頃のvin vivantで皆様のご感想が聞ければですね。


楽しみにお待ちください!!
著SHO

2018年3月5日月曜日

まだまだ生き生き!

VIN VIVANT渋谷が終わって2週間。
残ってた試飲用ワインを再び試飲。


まずは
Nicolas Bertin ”Vingt Neuf"
ロワール、シュナン100% VT2013
ワイン名の通り1929年に植樹されたブドウだけで造ったワイン。
2週間経ってナイスな色!!
酸化のネガティブさは全くなく、ジュラ系の香りと味わい。
まだまだ行けそうです!(全部飲んじゃいましたけど。。。)


そしてこちらもなかなか頑張ってくれてます。
Domaine de la Banjoulière ”La Pointe”


ルーション、カリニャン100% VT2013
割とぐびぐび系なので2週間はどうかな~と思いましたが
こちらもまだまだですね。
開けたてより深みがましボリューム感が出てました。
無添加とは思えないほどの安定感と強さ。


そしてこちらはさすが!の一言
DOMAINE SAUVETERRE
そうです ジェローム!!
”Rapillères M”
マコン シャルドネ100% VT2016
”M”は勿論マセラシオンの事。
このキュヴェは2か月のオレンジワイン。
写真ではロゼ色と化しておりますが
抜栓時より甘みが現れてよい感じ。
こちらもまだまだ底が見えないほどの
熟成が期待出来そうです。
こちらはもう1本別の日の試飲会の残りがあるので
(現在3週間経過)もっと置いて試したいと思います。


時間を置いて飲むと新たな発見があり
そのワインの本当の強さがよくわかります。
ただ個人的にこの様な飲み方は出来ますが
お店ではなかなか難しいので残念ではありますが。。。


いつか長期抜栓ワイン試飲会なんぞ開催してみたいですね!
著SHO



2018年2月23日金曜日

ちょっと新着

ネタ不足で久々更新です。
今回はスポット的にちょっとだけ入荷ワインです。

  
セバスチャン・フルレの紹介で
「すごいワイン造ってる人がいるよ!」
ということでいきなりアポを入れてもらい
急遽訪問した生産者。


”Le Temps d'Aimer"

幾つかのキュヴェを試飲させて頂きましたが
その時一番気に入ったキュヴェを予約し
ようやく入荷して参りました!


画像の真ん中にあるキュヴェ
”La dernière tournée du Sauvignon"
ヴィンテージは2011年
こちらほぼ個人所有でしたが分けて頂きました。
40本程度なのでほとんど趣味的な感じですが・・・。

こちらの生産者の最新のヴィンテージも試飲させて頂きましたが
2015年はあまりピンとこず。
ただピノ・ドニスはめちゃめちゃおいしかった~。
ですが
「ドニスは1.5Lしか造らない!」の一点張り!
さすがにそれは厳しいなーという事で
今回の入荷はこの40本のみとなっております。

また落ち着いたころに改めて試してみたい生産者です。
著SHO

2018年1月11日木曜日

次が来ました!

昨年会ってほとんど在庫がなかった中
なんとか分けてもらった念願のワインが来日!


昨年一足先に届いたのがこちら
”Va-nu-pieds”
こちらは初リリースだった為他に情報が洩れておらず
その場で瓶詰め前に予約出来ましたが
そのほかのキュヴェは瓶詰め4か月前でほとんどが予約完売!
しかもワイン生産2年目でその人気!!


訪問時その場で手に入るワインは無くほぼ手ぶらで帰る
日本人を見てかわいそうに思ったのか
その時こちらのキュヴェを少量分けて頂きました!
”La Clastre”
セパージュはシラーメインで、なんと!少量のテンプラニーニョ。
生産本数は2546本と少量です。
私の好きな蝋キャップで蓋してます。
こちらが生産者のスーリエ氏。
ドメーヌ名はフレール・スーリエ。その名の通り兄弟でワインを造っています。


今回のこちらの入荷でしばらく彼らのワインの入荷は未定。
春頃に2017年のサンプルが届くことになっております。
次回は何種類、何本手に入るかわかりませんが、
以前一度ドタキャンくらってますので予約しても手に入るまでは
安心できません。
まだまだ入荷したての為販売までは少々時間を置きますが
若く新しい野心に満ちたスーリエワイン、感動ものです。
著SHO

2017年12月19日火曜日

ピエール・メナールの赤!?

彼のワインは年に1度108本のみ入荷となっていましたが
色々と新キュヴェにも取り組んでおり特に期待が
赤ワイン!
カベルネ・フランですが彼が目指すスタイルはソワフ。
どのような仕上がりになるか楽しみです。
先日の話では現在発酵が止まっている状態の為
瓶詰めなどの日程は決まってないということですが
来年の春先頃には色々と進展してると思われます。
それ以外にも白の新着キュヴェも入荷予定。
こちらは既に樽で発酵を始めており
そろそろ瓶詰めの時期に近づいておりました。
シュナン100%で粘着性のある甘みを持ちながらピエールらしい
適度の酸が後味を締めております。
またしてもとんでもないワインを造ってしまっております。
細身で繊細そうな彼らしさがワインにも表現されており
芯はしっかりしてながらもなにか儚さを持ったワインは
飲むとセンチな気持ちになります。
こちらの樹は”キャール・ド・ノエル”のモデルになったもの。
なんとも生命力を感じます。
ライカを含め来年春には2016年ヴィンテージが3キュヴェ勢ぞろい!
少量ではありますがお楽しみに!!
著SHO


2017年12月8日金曜日

青山ファーマーズマーケット

来る12/9、10の両日2回目となる
ONE LOVE ONE WINE
青山ファーマーズマーケットで開催されます!!


日仏商事は10日の日曜日のみ出展させて頂きます。
当日はグラスで飲めるのは勿論ボトル販売も行っております。
ウチのラインナップは
アントニーの
”MATIN CALME”
バリバリの自然派!この個性は他では味わえません!
マコンの雄
”JEROME GUICHARD”
フィリップ・ジャンボンと10年以上共に仕事をし
2012年より全て自分でワインを造り始めてから
その注目度は日に日に増しております!
そして大の仲良し
”FRANCOIS BLANCHARD”
ワイン造りのみに限らず
彼の存在全てが自然派と言えるほどの拘り!
ウチオリジナル”NO FA SA ROUGE”と
最高に飲み頃の”FLAP FLAP BLANC”を持って行きます。
そしてロワールからもう一人
”PHILIPPE DELMEE”
薄旨系の赤を2種類。
今フランスではひっぱりだこの生産者。


そのほか60本のみプロヴァンスから入荷したマグナム泡を
ちょっとだけ準備してます。


当日はワインだけでなく沢山のレストランも参加されております。
12月の寒い日ではありますが
みんなで熱く盛り上がりましょうー!!


詳細はこちら
著SHO

2017年11月21日火曜日

VIN VIVANT 名古屋

 
 
 
 
ついに名古屋にてVIN VIVANTを開催いたします!
 
 
普段なかなか試飲できない、ソーヴテールやマタンカルムなどなど
 
 
色んなワインを取り揃えておりますので、ぜひお近くの方はお越しください
 
 
VIN VIVANT 名古屋 詳細↓
 
 
開催日:11月29日(水) 13:30~16:30(最終受付)
場所:ペルージュ様
 
 
 
数に限りがございますので、前もってのご予約をお願いいたします
 
 
皆様のお越しをお待ちしております
 

2017年11月16日木曜日

今年の予定

いよいよ2017年も残り1か月半となりました。
ラストスパートといいますか、
今年残りの予定です。


11/20(月) 渋谷試飲会(日仏商事渋谷2F)
12/4(月)  VIN VIVANT盛岡
12/5(火)  仙台BATONS試飲会(AVECディオニーさん)
12/10(日) 青山ファーマーズマーケット


主なイベントは上記4回となります。


来年は松本、宇都宮など新しい場所でもVIN VIVANT試飲会
予定しております。
ご近所の方は是非!ご来場下さい。


残りあと少しですが宜しくお願い致します!!


著SHO

2017年11月7日火曜日

Verre Volé PARIS

今回久しぶりにVerre Voléに行ってみました。
相変わらずの盛況ぶりで、以前行った時とはレイアウトも変わり
ウォークインのセラーがあった場所も客席となり
勿論満席状態となっておりました。


今回はさくっと料理中心でご覧下さい。
最初はこちらのビールから
リー・ド・ヴォーの前菜
お魚の種類は忘れてしまいました
こちらの定番とも言えるブーダン・ノワール!
相変わらずの絶品料理。
こちらのワインは現在問い合わせ中。
持ち帰り用と言われましたがなんとか説得して抜いてもらいました。

久々のVerre Volé個人的には以前(10年位前)来た時のほうが
インパクトが強く残ってます。
あの当時はまだこの形態のお店も少なかったこともありますが。。。

パリの自然派ビストロはこちらなくしては語れない1軒。
またゆっくり訪問してみたいと思います。
著SHO





2017年10月23日月曜日

VIN VIVANT 渋谷開催!

早いもので今年も終わりに近づいて参りました。
そこで今年最後の渋谷試飲会
”VIN VIVANT”開催です!


今回はロワールで造ったエリディア最後のワイン
が3種類やってまいります。


                
それ以外には前回試飲会後即完売となった
スローズの”SUPER MODEST2016”が再入荷!
その他にも飲み頃をちょこちょこ準備しております。
是非!皆様のご参加お待ちしております。


こちらから↓

著SHO


2017年10月12日木曜日

来年には・・・

今回はトゥーレーヌ近郊のドメーヌ訪問。
初訪問でフランス以外の国には未出荷の生産者。
こちらの写真のご主人はフィリップ・テシエでお勉強。
奥様はヴァンサン・カレム、フランソワ・シデーヌでお勉強。
4年前からこの場所でワイン造りに励んでおります。


2人で造っていることでまだまだ生産は少量で3~4千本程度。
ブドウジュースはカプリヤードやオリヴィエ・ボノームに卸しています。
現在2017年は樽で発酵中。
まだ収穫してまもなくな為ジュース感が強いです。
どこでもそうですがこの時期に試飲すると
味わいはまさにリンゴジュース!といった感じです。
こちらはまだサンプル段階のワインです。
白品種はソーヴィニヨン、シュナン、シャルドネ、ムニュ・ピノ。
ソーヴィニヨンの糖の乗り方が抜群でぐびぐびいけます。
こちらは今年の収穫状況。
右に品種名とケース数。ケースは10kgの籠ですので
ピノ・ドニスの3ケース(30kg)は超~少量ということになります。
収穫も終わり秋が近づき葉っぱも綺麗な色付き。
この時期に赤っぽく色付いているのは”ガメイ・タンチュリエ”。
普通葡萄は黒ブドウでもジュースは白い(薄緑)ですが、
この品種はジュースまで赤い珍しい品種です。
少し見づらいですが血のように濃い赤紫です。
もっと季節が進むと葉は紫色に近づきハーブティーにして飲まれるようです。


彼が所有する葡萄樹は古いもので1920年代と
かなりのヴィエイユ・ヴィニュです。


現在現地のレストランなどにもほとんど販売しておらず
ご近所さんなどを中心に買ってもらっているようですが
そろそろ輸出なども考えているようです。
早ければ来年頃には日本に紹介出来るかもしれません。


奥様が手掛けるラベルもキュート。


これからがますます楽しみな生産者です! 
著SHO

2017年9月20日水曜日

イベント告知!

9/24日曜日にイベント行います!
場所は代々木上原駅より歩いてすぐの
”AELU”さんです。
一般の方も業界の方もウェルカムです!


ワインは6種類の有料試飲になります。
価格は一律¥300/グラス
そのワインは限定で当日販売もしております。
軽食と併せメインは有望なデザイナーさんが造った
雑貨も展示販売されています。


お誘いあわせの上是非ご来場下さい。


詳細は下記サイトからご覧ください。


こちら

2017年9月14日木曜日

初水戸デビュー

地方都市でも自然派が熱い!
ということで今回お邪魔したのは水戸。
以前より気になってた街で
なんとか今回試飲会を開催して頂けることとなりました。


場所はこちら
”Piste"
水戸駅から歩くと少々時間はかかりますが
地元の街を見ながら歩いて行けばあっというまでした。
20分程でとってもおしゃれな外観が見えてきます。
オープンして3年目のオーナーは自然派大好きのイケメンです。
とっても勉強熱心でウチの渋谷試飲会にも毎回参加頂いてます。
今回アイテムは14種類。
特に人気は”マタン・カルム”ということで変態が多い地域です。
当初の予定を上回り30名ほどの方が来場。
この日は土曜日ということでこれからお忙しいにも関わらず
熱心に長い時間試飲頂き、ほとんどのワインがなくなりかけでした。

夜の営業はそのまま一般の方を入れてのワイン会。
試飲+12種類のワインは瞬く間になくなっていきました。

プロの方はもちろん一般のお客様にも自然派は受け入れられている
これからますます期待の街です。
納豆のように粘っこく通いたいと思います。
著SHO








2017年8月23日水曜日

新着情報

今年の東京の夏は涼しい日が続くな~と思えば
急に真夏日になったり、梅雨明けたな~と思えば
記録的に雨が続いたり。。。
私の自宅近辺にはとんでもない雹が落下してきたり
なんともな日々が続いておりますが、
久々の新着ドメーヌがやってきました!


”LES FRÈRS SOULIER"
以前一度生産者の紹介をさせて頂きましたが
無事ワインが届きましたので改めてご紹介です。
南仏アヴィニヨン近くで2014年からワイン造りを始めたスーリエ兄弟。
初リリースは2015年でこちら2016年は2ヴィンテージめ。
因みにこちらのキュヴェは初リリースとなります。
キュヴェ名は
”va-nu-pieds"
「みじめな(悲惨な)生き方をしてる人々」ってな意味があるようです。


品種はシラー50%(M.C)+グルナッシュ50%(10日間通常M)
のブレンドとなっております。
淡々とした寡黙な人物で訪問時もあまり笑顔を見せることなく
自分の仕事をしっかりと見てくれ!と言わんばかりの
スキを見せない緊張感のある滞在となりました。

とりあえず今回は1キュヴェ。
秋ごろにもう1キュヴェ入荷予定ですが
その他の2016年のキュヴェは瓶詰め前の訪問時で予約完売。
私たちは2017年のキュヴェを2018年末まで待つことになってます。
なにやら予約の取れないレストラン状態ですが
楽しみに待つことにします。

どちらにしても初上陸のスーリエワイン。
お試しください!
著SHO



2017年7月31日月曜日

もうそろそろ。。。

久々のブログ更新です。


今回はそろそろ期待のワインの瓶詰め時期が近づきましたので
紹介させて頂きます。


こちらを訪問したのは4月。
そしてこちらの生産者今年初リリースとなります。
今までは某有名自然派生産者にブドウを供給しておりましたが
2017年初めて自分で瓶詰めまでを行います。
場所はロワール。
こちらを訪れたのはインポーターとして私共が世界初!
そのためか非常に歓迎して頂きました。
2haの畑に12のセパージュを植えてあります。
ガメイだけでも4種類。
そのほかにピノ、グロロー、ドニス、シュナンなど
自然派好きにはたまらない品種が植わっております。
樹齢はガメイ・ショードネーの70才からソーヴィニヨンの65才、
そのほか40才以上としっかり根を生やしております。
4月の時点ではこちらで熟成中。
赤2000本、白1500本程度の予定。
こちらの場所昨年車の工場を買い取ったようで
まだ倉庫の中がごった返した状態。
将来的にはこちらにラベルを貼る機械など
ワインを造るのに必要な機材が並ぶ予定。
裏は崖のようになっており、そこには写真のような洞窟が
色々な方向に延びています。
温度管理も完璧なようで、ワインの保存に使う予定。
4月の時点で瓶詰め予定は8月。
問題なく進めば秋ごろ入荷予定。
タンクからの試飲の感想でいえばまさに薄旨系のソワフタイプ。
間違いなく日本で受け入れられると思います。
私自身4月の訪問時からいつも気になっていた彼らのワイン。
夢に見た日が近づいて参りました!!
著SHO